秋元優里 アナウンサー卒業で左遷!生田竜聖アナとは不倫離婚後鳴かず飛ばず!望みはフリーの道のみか!?

不倫報道後、謹慎状態が続いていたフジテレビアナウンサーの秋元優里さんが、

7月1日の人事異動で、アナウンス部を離れる事がわかりました!

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一時は「フジの夜の顔」も、何かと男性関係で話題の多い秋元優里アナのプロフィールは?

さて、ここで秋元優里アナのプロフィールを見てみましょう。

本名      秋元 優里(あきもと ゆり)
愛称      ゆりりん
出身地     東京都
生年月日    1983年10月25日(35歳)
血液型     A型
最終学歴    慶應義塾大学総合政策学部
勤務局     フジテレビジョン
活動期間    2006年 –
ジャンル    報道番組
配偶者     生田竜聖(フジテレビアナウンサー)2012年 – 2018年4月に離婚
家族      秋元義孝(父/宮内庁式部官長)秋元玲奈(妹/テレビ東京アナウンサー)

出演経歴
「BSフジLIVE プライムニュース」
「ニュースJAPAN」
「報道2001」
「BSフジNEWS」
「FNNスーパーニュースWEEKEND」
「ロケットライブ」

秋元さんは、外交官である父親:秋元義孝氏(のちに式部官長)の関係で、

イギリスに約2年間、モスクワに約2年半の在住経験を持つ帰国子女です。

その後、慶應義塾大学を卒業後、

2006年4月にフジテレビにアナウンサーとして入社しました。

秋元さんが一躍有名になったのは、滝川クリステルさんの後釜で、

2009年9月28日放送から「ニュースJAPAN」のメインキャスターに

抜擢されたことでしょうか。

前任の滝川クリステルさんとは

一味違った知的なキャラで、人気を博しました。

2012年12月25日には、

同じフジテレビの後輩アナウンサーである、

生田竜聖アナと結婚したことを同局が発表。

2013年2月には、

同年8月末に第1子を出産予定である事を発表しました。

そして、最近の謹慎に繋がる、

同局内のプロデューサーと密会していたことが報じられたのが、

2018年1月9日発売の「週刊文春」。

ご存知「文春砲」です。

その後は、テレビに復帰することなく、2019年7月1日の人事で、

総合事業局コンテンツ事業センターへ移動することが発表されました。

アナウンス部を離れる場合の人事としては「広報部」等が多いのですが、

今回の「事業局」への異動はめずらしいですね。

これは一種の左遷なのでしょうか。

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竹林密会不倫でイメージダウン。生きる道は、独立フリー後のバラエティーのみか!?

2012年に結婚した、アナウンス室の後輩生田竜聖アナは、

俳優の生田斗真さんの弟にあたります。

業界的には、同局内のアナウンサー同士という

アンタッチャブルな結婚を実現した秋元アナですが、

昨年1月に「週刊文春」で、妻子ある40代の同局プロデューサーと、

竹林にある小屋のような場所に車を駐め、30分ほど過ごしていたという、

衝撃的な「ダブル不倫デート」が報じられてからは、

その知的なイメージは完全に失われ、肉食女子として認識されるという、

局アナとしては大幅なイメージダウンに繋がってしまいました。

今回の人事について、フジテレビ内では、

「今回ばかりは仕方ないよね!」

という意見が大半を占めているようです。

結果、生田アナとも離婚をし、

花形である局アナという立場からも追われ、

今後の秋元アナの決断が注目されます。

一説には、フジテレビを退職し、

フリーアナウンサーの道に進むのではないかとの意見があります。

「アナウンサー業へのこだわりが強かっただけに、これを機にフジを退社するのか注目されます。フリーになれば、しばらくバラエティ番組からのオファーは絶えないでしょうから。」

との関係者の証言もあり、

今後の秋元アナの動向が気になりますね。

ただ、アナウンサー業へのこだわりが強いとの事ですが、

バラエティーアナになることを、本人が良しとするのかどうか、

気になると事です。

ただし、不倫⇒離婚のイメージがついてしまっているため、

報道系の番組に復帰するという道は、厳しいと思います。

今後の秋元アナの決断を、見守りましょう。

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