宮迫にも闇営業問題が! ノーギャラ釈明もオフホワイトではなくブラック確定!

昨日投稿させて頂きました、カラテカ入江の闇営業問題ですが、振り込め詐欺グループの忘年会で熱唱していた宮迫博之は、今回はノーギャラで参加していた!との釈明をしています。

果たして真相は如何に!?

昨日の投稿はコチラ↓↓↓

カラテカ入江 人脈のきな臭さがヤバい!詐欺集団への闇営業で、吉本興業解雇!?

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宮迫博之の釈明内容はコチラ!

今回の反社会的勢力の忘年会に参加し、1曲熱唱した宮迫博之は、以下の通り謝罪を行いました。

「この度は雑誌、ワイドショー等でお騒がせしております事を、私の事を応援して下さっている方々、並びに各関係者の皆様にご迷惑ご心配をおかけしている事を深くお詫び申し上げます」

また、この忘年会への参加の経緯を、以下の通り説明しています。

「5年前のことで記憶が定かでない部分が多く、結婚の二次パーティーだった気がするんですが、入江君に顔だしてくれませんかと誘われて、一曲歌わせていただいた、という経緯だったと思います。」

ギャラの有無は?宮迫も「闇営業」をしていたのか?

今回の問題を受け、宮迫本人も「闇営業」に関与していたのか?という疑惑が浮上しているが、本人は以下の通りコメントしています。

「ギャラはもらっていないのですが、パーティー後に参加タレントたちでいったお店、これも誰がいったのか記憶が曖昧ですが、その支払いを入江がしてくれたと記憶しています。」

要するに、ギャラが発生してたわけではないということなのですが、宮迫ほどの大物芸人が、後輩からの依頼とはいえ、数十名が集まるパーティーにノーギャラで参加するという事がありえるのか。

私は、20年以上広告の業界で働いておりますが、タレントは「自分の時間をいくらで売るのか?」をものすごくシビアに考えますので、今回の宮迫のノーギャラ参加という実態は、本当に疑問ではありますね。要するに、「オフホワイト」感が全く拭い去れない問題だと感じます。

また最後に、宮迫本人も、以下のような反省の言葉で結んでおります。

「知らなかったとは言え、後に逮捕されるような輩が集うパーティーに最年長の身でありながら気づく事も出来ず、出てしまった自分の認識の甘さ、脇の甘さを痛感し反省しております。」

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宮迫の「オフホワイト」事件とは?

宮迫は2017年に、週刊文春に女性との不貞疑惑を報じられましたが、この件に関して同誌記者が宮迫に「真っ白ですか?」と質問した際、

「オフホワイトです」

と答えた事が、当時大変話題になりました。
今回の宮迫の釈明ツイートに対して、「後輩に頼まれただけ」となどという擁護の声がある一方で、

「これもオフホワイトで終わるの?」

をはじめとした疑問の声が、多数寄せられています。

芸能人にとってスキャンダルは、自分の芸能生活を台無しにしかねない一大事ではありますので、釈明内容が腑に落ちないケースは多々あります。

比較的芸能記者にマークされやすい宮迫博之氏は、今後より一層脇を閉めて、行動をしていく必要がありそうです。

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