「怪物」松坂、桑田、江川 その違いとは? 審判の証言

少し高校野球の話題を。

スポンサーリンク


昨年の、第100回全国高校野球選手権大会、

大阪桐蔭の史上初となる2度目の春夏連覇で幕を閉じましたが、

本当に強かったですね!

準優勝の金足農・吉田輝星投手の活躍も光りました。

その他の出場校の選手の方々含め、本当に盛り上げてくれてありがとう!

の気持ちに尽きます。

そして、決勝戦当日は、

甲子園に「清原和博氏」の姿も・・・。

とにかく、話題に事欠かない夏の高校野球でいした。

選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。

そして、高校野球と言えば、必ずこの時期になると

過去の名選手の話題で盛り上がります。

例えば、松坂大輔投手。

現在中日ドラゴンズで活躍中の松坂投手は、

1999年にプロ入りしたわけですが、

1999年は僕の社会人になった年でもあり、妙に親近感を感じます。

そんな彼は

「平成の怪物」

と呼ばれておりましたが、

昔からの野球ファンの間で、「怪物」と言えば、

「江川卓投手」

を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

僕も江川投手に関しては、

巨人のエース時代の記憶しかないのが現実なのですが、

その、江川投手の、学生時代の怪物ぶりを

証明するWEB記事を見つけました。

【Number Web】

”怪物”を眼の前で見た審判の証言

松坂、桑田、そして江川の違いとは?

http://thigash-ex.com/b5eu

この記事を読むと、

江川投手の、学生の枠を超えた「怪物ぶり」がよくわかりますね。

本日は、他愛もない話でスミマセン。

それでは、今回はこの辺で。

スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする